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  • 2012.12.01 Saturday
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大震災被災帰幽者の御霊魂の御冥福を祈念す

昨日、東日本大震災において、被災され帰幽された御霊魂(おみたま)の、安鎮法要・功徳回向法要を行なった。参加者は12名であった。

法要は、2部の分かれ、第一部が安鎮神法を中心にした、本質的な法式。第二部は、経典讀誦、真言詠唱による功徳回向を行なった。

皆さん、よくお唱えごとをやっておられた。こういう法要は随分とやってきたが、背中でお経を聞くというか、祈念を感じるというか、そういうことがあるわけだ。導師というのは、皆さんの祈りというもの感じとり、そして集めて法によって、凝縮・昇華するところに、法要の神髄があるわけである 。こういうことは、秘伝・秘訣に属することなので、行者はあまり口にしない。

修法のある段階で、祈りに入るわけで、火の力を使うとより強力になる。昨日は、斎火(いみび)を焚いて、祈念を強くした。

修法中、そして前後に、感じるものがあったが、そのことは追々お話しすることにしよう。

法要の後、「大震災とその後について考える」ミーティングを行なった。

この日に出た話題、情報・意見などは、大変貴重なものであった。

今後の活動の認識に役立つものであったと思う。現状は、東北の被災地も原発事故現場も相当厳しいものだ、ということだ。


大震災を考え冥福を祈る【鎮魂・冥福祈念法要】

来る3月27日(日)、当道場に於いて【鎮魂・冥福祈念法要】を執り行います。
此の度の大震災犠牲者の御冥福をお祈りさせて頂きます。 

同時に、回運(運を転ずる)を御祈念し、大震災その後の状況や困難が変じてゆくように祈ります。この祈りを起点にして、わたしたちの今後の行動活動の基にできればと思います。

法要には『大震災・その後について考える』というミーティングを行ないたいと考えております。皆様の屈託のないご意見や情報をお伝え願えれば幸甚です。

日時等は以下の通り」です。

                              【記】

日時:平成23年3月27日(日)
場所:自然智乃会・川島整体

法式:午前10時〜鎮魂・冥福祈念法要。ご挨拶など。
 前半は神法式による霊魂安鎮法要。後半は仏法式による読経真言讀誦による功徳回向。

   :午前11時〜ミーティング『大震災・その後について考える』

      ※多少の時間変更もありますので御了承ください。
      ※遠方の方の為に、法要のスカイプ放送も予定しています。


  ◎参加希望者は、お知らせください。


以上


川島金山



 


教訓【庚申;桃板寶符修法の失敗】

庚申の秘伝お守り作成について、先般記事を書いた。
皆さん待ちに待って、護符袋など作成していた。しかし、庚申翌日は朝日(朝光)が射すことはなかった。

こういう修法を行なう場合、やはり天気などをよくよく考慮しなければいけない。その上で法を行なうわけである。

大修法であるから、 万全を期す必要があるわけだ。
このことは皆さんにとって良い経験になったと思われる。

桃木もそうだが、赤塚先生には、美濃紙をも寄付してくださった。この場を借りて感謝申し上げます。
修法した桃板秘符を美濃紙で包むのである。

次回の庚申日は、5月5日端午の節句である。非常に縁起が良い。
見事に修法できるであろう。

運を良くして道を成ずる秘法【太上眞人桃板斬三尸之寶符の伝】

桃板寶符

「太上眞人桃板斬三尸之寶符」という霊験あらたかな秘法がある。
「だじょうしんじんとうばんざんさんしのほうふ」と読む。

霊止(ヒト)の身体内には、「三尸(さんし)」という幽玄なる存在がいるという。修道によって、功を積み神仙と化することができると、このような存在は消滅してしまう。しかし、そう簡単にはゆかない。

有名な「太上感応篇」では、冒頭で三尸について説いている。人の罪科積徳を天に報告するという。また、竈神についても触れている。

これらの幽眞界の実相は、そのままではないけれども、的を得ている。ある秘密の一端を表現していると断言できる。それは「産土神(司命神)」の働きに関連しているのだ。

「三尸」を払壌することなく、そのままにしておけば、確実に支配されて「幽冥」に入ったときに、確実に罪科累積の罰を受けることになる。それをこそ「自業自得」というのである。人は現世である程度の自由をうけているから、このことの恐ろしさが判らないだけのことである。

三尸に対応する秘法はいくつもある。秘呪を唱える方法などだ。ここで紹介する秘法は、非常に優れた法であり、系統(スジ)の良い秘法である。一名「太上眞人桃板斬三尸之寶符」という。

「運を良くして道を成ずる秘符の秘法」として、お勧めできるのは三法あり。そのうちの一つが、この法なのである。あとの2法も、今年中に教授・修験施法したいと思う。

伝承したのは、大江文坡(おおえぶんぱ)という実在した人物である。名は匡弼(まさすけ)、字(あざな)は文坡(ぶんぱ・ふみひろ)で、号は菊丘臥山人、臥仙子などという。世間的には、あまり知られていない人物である。

この法については、昨年9月の「秘伝合宿」において伝授した。受けた方は講義録・テキストなどを見ていただきたい。

秘符を三種類、謹製する必要がある。庚申の夜に眠らずに、秘符を謹製する。
桃の木の板(桃板)に記すのである。
そのまま、明け方まで待ち、謹製した三枚の「桃板秘符」を日の出の太陽の光に当てて、秘呪を9度唱える。伽羅あるいは沈香を切れ間なく焚き、行うのである。
そののち「桃板秘符」を三枚重ねて、五色の糸で結ぶ。
紙に指定の文字を記して、その紙に入れる。清め折が最適である。
その紙折袋に入れた「桃板秘符」を錦の袋に入れて、身に帯びる。
こうしておくと「斬三尸」が実現する。
錦の袋は、各人の納音(なっちん)=五性を、割り出して錦袋の「色彩」を割り出すこと。

納音の割り出し方は、以下の通り。

◎十干の数  甲乙1 丙丁2 戊己3 庚辛4 壬癸5

◎十二支の数  子丑牛未1 寅卯申酉2 辰巳戌亥3

◎五行の数  木1 金2 水3 火4 土5

生年の十干と十二支の数を合計する。五払いし、残りの数で五性を出す。
甲子ならば、甲が1、子が1、合計2なので、金性になる。
癸酉ならば、癸が5、酉が2。合計7で、これを五払いして、2となる。ゆえに2であり、金性となる。
甲辰ならば、甲が1、辰が3で、合計4。4であるから火性である。

(錦の袋の色) 木性=青色 火性=赤色 土性=黄色 金性=白色 水性=黒色

詳しくは、施法修験者に教授する。
桃板の欲しい方は連絡されたし。数に限りあり。
桃板は、有徳の赤塚先生のご寄贈によるものです。資格の一つは秘伝合宿参加者。
 

神界密法【秘伝:三十六遁甲 賽骰霊筮】

この法は真言密教の法ではない、神界出伝の密法である。

佛仙界は、神界のほうから分かれて、佛仙界が組織されたといわれている。佛界も神界の一部であり、神界の下等世界なのである。その界で行われている密教ないし密法が、神界密法・神仙界密教である。

この人間界(現象世界)で有効な秘法に「佛仙界壌魔僻除秘法」がある。これも神界に於いての密教である。おもしろいもので、現実の真言密教なり天台の密教を伝授され勉強すると、この種の秘法がいかがわしく思われるのだ。

なぜかというと正純密教(真言・天台)と呼ばれるものは、体系的であり且つ仏教の教学を土台としているので、理路整然としているからである。要するに理論がしっかりしているのだ。

だが、最終的には真言・天台の行者は変わりなく、みな山に入るのである。修験の修行に入ってゆくのが通例である。「法式や作法」を学んだら、今度は山に入り「験力」を得るようにしてゆくわけだ。

ある程度やってゆくと見方が変わる。あまりにも整然としすぎている真言密教なりの体系に疑問を持つ。

今度は逆に、神界の密教から、純密(真言天台の密教)を見直す。すると、それこそ神界の法が真なのではないかと思う。

調べてゆくと、明治以前の、つまり「神仏分離令」以前の修験などには、神界の密教と同じような法があるのである。やはり山では、神仏が混然と一つになって「法」を形成していたのである。山伏の護摩法の一つには、大祓詞を読み上げるその途中で「点火」するという作法もあるのだ。

本日紹介する「霊筮(れいぜい)」は、「賽骰」を用いる方術だ。賽骰とは「さいとう」と読む。簡単に言えば「サイコロ」のことである。これも神界の方術なのである。

サイコロは、神代の昔に神が用いた「占術」、すなわち「ふとまに(太占)」の一形式である。チベットでは「パクチェン」というゲームがあり、これも元々は占いの神の世界から人間に伝えられたという。このゲームではサイコロを使うのだ。どこかで文化は繋がっているのだと思う。

「パクチェン会」という名称で、双六・易占・フトマニ(太占)・マージャン・トランプ・タロット・パクチェンなどを楽しんで占う会をやろうと企図したこともあったが、チベット関係の日本人は非協力的な自由人ばかりなので、企画倒れで終わったことがある。

「三十六遁甲賽骰霊筮」は、本物の神界出伝の秘伝である。以前に紹介した「八門遁甲秘伝」と併用して占断するとき、まさに「神示」の如き啓示をなすこと疑いなしなのである。

大秘伝【神界司籍総府大司命官玄台御出傳 幽魂安鎮神法真伝】

正神界司籍総府大司命官玄台 御出傳 幽魂安鎮神法】、なんという幽玄な法の名称だろう。本当の「幽魂安鎮神法」は全四章、三段からなっている法式である。

どういう法なのかというと、統べての「帰幽した魂」「幽魂」を冥福向上させる神法なのである。

世の中に、これが「成仏の法」だとか「死者の浄化法」だとかいうものが幾つもある。詳しく言えば、真言密教の「光明真言法」、天台密教の「光明供」、チベット密教の「金剛サッタのシトーの行」、神道の「幽魂安鎮秘詞」など様々だ。そのどれもがある程度は有効である。

殊に「幽魂安鎮秘事(秘詞)」は有効だ。この頃、聞いた話ではこの秘詞を教えて数万円の講習料を取っている者がいるという。その者の教えていることも少し聞いた。しかしながら、そこで伝えている秘詞は、完全無欠のものとは言えない。どう理屈を捏ねても完全ではないのである。

はっきり言うが、完全な幽魂安鎮神法には程遠いものである。

幽魂安鎮の為の真の神法は、古代出雲大社の御出傳であり、すでに出雲大社でも失伝しているものなのである。古代の秘詞なのである。

一般の者が修する場合、三段のうちの後段法式のみ修法ができ、幽魂を安鎮できる。仏教式に言えばご供養できるということである。

この法は、まさしく「産土神」と関係のあるものであり、幽魂成仏・安鎮・冥福回向・霊格向上の妙法である。この人間界において、これ以上のものはないと言ってよい。わたしは、心から日本人に生まれて良かったと思っている。ものごころついて以来、この法を求めてきて、修学理解の末、遂にこの神法を会得した。

皮肉なことに、真の幽魂安鎮の法は、仏教系統には無かったのである。 成仏は、仏教の十八番だが、霊魂に関する本当の教えは、正神界のほうにあったのである。考えてみれば、それはそうだ。四魂一霊の見解は、神祇の教えなのだから。すなわち霊魂の秘機は、神界にのみあったのである。

我が生徒・弟子・同朋たちよ、法は深遠であり、百千万劫にも遇い会うこと難いのである。きちんと法を学び、霊魂(たましひ)を清め磨け。伝法受授の具足する機を待て。やる気のある者は「妄念」「馴れ合い」「我執」「(必要のない)自尊心」を捨てて、行に励め。わたしと一緒に津々浦々で「幽斎修法」を行なおうではないか。清めの神業をやろうではないか。

霊術・秘術【神傳 八門遁甲占傳】

【神傳 八門遁甲占傳】である。
しんでん はちもんとんこうせんでん、と読む。

この占術は、八門遁甲という占法から来ている。
この他に三十六遁甲占法、七十二遁甲占法があり、これら三つの占法は、各々が別々の占術であると同時に全く別の独特の深理があると口伝されている。この法は霊祟(れいすう)看破の法である。

霊的な問題の根源を看破する法術・秘法だということである。
易などでもそうであるが、占いの最終奥義は、霊的な問題の看破である。各占いの秘伝の最後の部分は、霊崇・憑霊の見分け、見立てなのである。

見分け・見立ては、瞑想集中の 法でもあり、透視の方法でもある。「古事記」など神典では、見立てという言葉が明記されている。現代では、瞑想・メディテーションなどという言葉を使うが、実は日本では「見立て」という言葉で表現されていたのである。洋夷な唐言葉、西洋かぶれで自らの生国の優れたものを見失うのは、日本人の良くないところだと思ふ。外国文化や流行、権威に弱いのだ。

この秘占術は、きわめて簡単で、霊術者:桑田欣児先生の『神鑑法(しんかんほう)』よりもさらに簡易であり、霊崇の看破については、白眉のものである。ただし、御占木を謹製しなくてはならないから、皆さんにお伝えするには、この作成に力を貸して頂かねばならない。それが条件となる。

霊術=療術を為すためには、例えばここに病気の人がいる。この人の病気が、器質による通常の病なのか、霊崇からきているのか見極める必要がある。霊崇ならばどこに原因があるのか、更に見極める。土地や家屋に障りがあるのか、個人や他人に由来する霊崇・憑霊なのか診るのである。

治療術を施すだけが、霊術ではない。根本原因にまで遡って処理するのが、道士のなすべきことなのである。

「神鑑法」「〇〇秘伝」等、いくつかの方術をわたしは熟知しており、それらを指導者用の「秘本」としてまとめて伝授しようと考えている。その中には、当然「邪霊邪気進入を防ぐ秘法」も含まれている。

実はこのことは最近気付いたのであるが、この大秘法がわたし自身の「産土神」から御出傳されていることが分かった。また死者供養にどうしてこんなに関心があるのかも判明した。灯台下暗し、である。

歴史的には、諸葛孔明や天海僧正(慈眼大師)が用いたといわれる。即ち、兵法軍陣の秘法なのである。軍(いくさ)において、どう活路を開くのか、どう勝のか、どう退くのか、ということが生き残る秘計となる。人間の頭脳だけでは、真実の判断は出来ないのである。

「運」という文字は、軍(いくさ)から来ている。下には「しんにゅう」がある。要するに「走る」ということだ。軍でも激しいのに、さらに走るが付いている。「運」とは、それくらい苛烈なものなのである。「運命」というが、そんな簡単には「運命」など転換はできない。

その「運命」の危機に際して、八門遁甲法は活用されるのである。個人の霊的問題に対して答えを出すことが出来る。みなさんは、このような秘伝を学びたいだろうか。それだけの要望があり、さらに怠り無い修行、間違いの無い理解があるのならば、わたしはこれらの秘法を少人数になるだろうが伝授する意志がある。どうだろうか?

はっきりいってこれらの秘法をすべて自力で集成し、体得しようと思ったら、数十年の歳月がかかる。第一、伝承者の先生たちがすでに物故しているし、理解の素養をつくるのにどれだけかかるのであろうか。

伝授するしないは、金銭の問題ではない。受けようと思う側の、器と理解・信仰・意志・信頼の問題だ。

法の純粋性、真実の境地の進捗の為に、わたしは大きな教団を作るような、バカな真似はしません。自分と一対一。なんでもかんでも金銭・経済活動にしてゆくようなことはしません。もし仮に商売のネタ探しにくるような者は、はじめから仲間には入れません。(※秘法により素性を観る)

いまいる人の何人かに期待しています。創生期にご縁のあった人々を指導できずに、なにがあるのか。確かに活動当初の1年間は、マニア系・オタク系の人々が随分と来られた。そういう方々は、いろんな事情により来なくなったし、来れなくもなった。所詮、それだけの関係性なのです。そのことによって、わたしも多くを学びました。やはり大切なのは信頼ですね。先生と生徒の信頼です。これがすべての土台です。

わたしは必ずしも自分のことを先生だとは思っていませんが、教えているときには確かに自分が先生だと思う。自分の先師がそうであったように、命がけで臨む。この姿勢に一点の曇りもないからです。

この秘伝の施行の際には、次のご真言をお唱えする。

オン アコレイ コシレイマイダリ  マイダリ  テイバヤ キシヤハンダ  ハンダカカカ
シヤウキヤラヤ イネヤ ・・・・・・・ ソワカ

この呪、神験著しく奇しびなる境地に入るを感じる。これ神人合一の感格境地である。
諸人よ、時を待たれよや。必ず伝法教受することを請負う也。


霊術道場:我孫子支部【開運地鎮秘法を修す】

今日は、S先生とM先生が来年に開業する【霊術道場:我孫子支部!?】の開運地鎮秘法を執行するため我孫子に趣く!

その道場(治療院)から1時間15分〜1時間半行った所に行場がある。日本武尊様が事跡を残されている霊地である。もちろん滝場もある。わたしと前記のお二人そして滝行先達の近谷先生で、禊をするのである。

滝場の開発ということの意味もある。

産土社へゆき祈念する。

そして道場で法要を行う。わたしはこれを機に霊術道場法要部を発足しようと思う。

泣いても笑っても今年もあとわずか。しかし、わたしたちは歩み続けている。

改訂版:本田親徳大人の霊法

自然智の会で、教授する霊法の中でも土台になるものは、本田親徳大人(ほんだちかあつうし)の行法だ。

およそ5つある。
(1)鎮魂法
(2)帰神術
(3)将奈我之法
(4)禁厭法
(5)審神之法

今日、禁厭法(きんえんほう)の秘歌の霊夢を見た。
禁厭とはマジナヒのことだ。マジナヒとは「交名霊」と書く。つまり霊対霊で交わる法のことをいう。つまり霊法ということである。

霊法・霊術とは、術者の霊魂と神霊が交わって、一つの作用をなすものなのである。
或る一つの呪文や秘印は、そこに神霊の契約があり、法の如く行えば、必ず照応した結果が生まれる。これが禁厭法である。

本田大人はそんなに数多くの禁厭法を残しているわけではない。
病気治癒の方法は残している。しかし施行するには、鎮魂法をしっかりと修行していることが先決なのである。

彼の法の秘歌が霊夢に出てきたのである。
この秘歌の1つは「薬師の大神」の勧請歌だ。
「千早振神の御末の吾なれば祈りし事の叶はぬは無し」
「招ぎ奉る此の柏手に 恐くも来座坐せ 薬師の大神」
の2首である。

我が会で教授する法は、主に病気治癒に関するものが多くなると思う。何故なら「霊術」とはそのようなものだからである。その中には、大国主大神から伝承された古への神法もある。古代出雲文字で書かれた此の神法は人間(じんかん)究極のマジナヒと言えよう。

秘境クンルン【ここが霊法の根源の地である!】

秘境クンルンシャン

いずれわたくしが訪れるであろう秘境クンルンシャンマイ。
あなたはこの山々に何を感じるか! 


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