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  • 2012.12.01 Saturday
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実写版 とくぱん&ネコパン[IN 江ノ島](秘伝合宿後のご報告!)

実写版 とくぱん&ネコパン[IN 江ノ島] 

  
さーてと、何かおもしろいことないかなー ナイスアイディア!江ノ島へ行こう!
                         ねこぱん達に遇いに!?
   
まずは江ノ島神社にお参りをしよう!   先発は「八割れ」のネコパンだ!


つぎは「ダラリン猫パン」でした!


今度はメスのキュートな気ままなヤツだった!?

  
こいつは「うみネコパン」だな!       おっ!海面が光りだした〜〜っ!!

  
うわーっ!白龍蛇に遭遇しました!!   きれいな江ノ島の夕日だなー おしまい

※金運も上昇したし、合宿も成功したし、江ノ島御礼参りは『メデタシめでたし』でした!

大司命節の行事【秘伝合宿のご報告】

【秘伝合宿のご報告】

 

大司命節の期間に恒例の【秘伝合宿】がありました。

10月13日〜14日に塩川で行ないました。

その詳しいご報告を二度にわたってお伝えしようと思います。

15日には、江ノ島へお礼参りにゆきました。あわせてご報告します!

ご期待を!

 

霊術が顕現す【大司命節に合宿修道を行う】

【大司命節に合宿修道を行う】



大司命節に入って5日目になる。

産土神社(うぶすなかみのやしろ)に毎日お参りし、夕には遥拝し(遥かに拝むこと)祈念する。

朝夕の祈願、祈請を為す。

できれば三度の礼拝をする。

今まさに産土神社は、静謐の度合いを増している。

幽政、幽事もどんどんと進んでいるように思われる。

この数年間の修道で一番の果報は何かと云うと、それは『霊宝 五岳真形図真傳』の図符が頭の中に出てくるようになったことである。

これはなるほど深秘の図符であり、人間界には真伝が絶無であるという由縁も頷ける。

神の道とは、霊魂を上昇させるところにある。

どうすれば上昇するのかというと、魂と魄の働きをしることが第一である。

魂は「おだましい」といい、魄を「めだましい」という。太陽と月に由来する。

魂の働きが強くなると霊魂は陽気を持ち上昇する。魄の働きがさかんだと陰気になり下降する要素が強くなる。月であり陰であり、水であり土に由来する。それが魄気なのである。

七つの種類の魄が人間には付着している。

神の道とは、この魄をなくしてゆくところに秘訣がある。

この修道をしていると、幽政にても善き果報がある。

五岳の秘図は、人間の霊魂を感格向上させる程の力を持つ。深い意識の中に、真伝との由縁があるということ、これこそが最高級の秘伝だと言えよう。

すなわち魄を去るのである。

今日からの秘伝合宿は、大司命節に行われる由々しきものになる。

霊術が顕現し、重秘の密法、神法の真髄が語られることになるであろう。

大司命節にて【祖霊祭祀の受付をする】

【大司命節・祖霊祭祀の受付をする】

この大司命節でも、特別な感格修法を行なう。

昨年同様、今年も祖霊の霊格を向上させる修法の受付を致します。

何と言っても、この期間に祖霊の霊格向上に努めるのがいいのです。

この大司命の幽政は、来月の8日まで続きます。

よく観ておりますと、今月のはじめからすでに様々な兆候が出てきています。

わたしなども今朝、父親が霊夢にて出てまいりまして、多くの話をすることができました。

霊界での消息の一端を感じることができて、とても嬉しく感じました。

このように霊的な感格の法は、確実に効き目があるのです。

是非とも大司命節の期間に、祖霊祭祀を手伝ってもらいたいと思う方はご連絡を。

詳しくは連絡をくださった方に、個別にお知らせします。
 

祖霊の感格修法【大司命節・祖霊祭祀法】

大司命節・こうして祖霊の感格修法をする!

祖霊・霊魂の感格修法。

この法は、10月9日の未明から早朝にかけておこなうものである。

独特の霊璽を作成する必要がある。



また祭事を常時行なうことのできる神床(道場)が必要である。

一連の祭式を行なっていると、実は密教の四種法(息災・敬愛・増益・調伏)というものの原理が、実は神界のほうから来ているのではないかと分かってくる。

これは実に不思議に理解できることなのである。

ただ或る神人が、『神界(幽界)のことは人に言わぬがよい』と後世にアドバイスしており、ごく最近は心からこのアドバイスに納得している。

大神の教えを理解して行なうことが出来る人間はほとんどおらず、いまの時代では本当に稀有である。

わたしの周りにもほとんどいない。

独自に自己完結している者もいるのかもしれないけれども・・。

「慢心」というのは、実に恐いものです。

少なくともわたしのところに居た人間で、一課程ですら完結した者など一人もいませんので、ここで明言しておきます。

真摯な皆さんは、我見に陥らず、謙虚に祖霊祭祀をおこなってください。そうすれば必ず感応します。

この一ヶ月中で数回ある「祖霊祭」に来られることを望んで止みません。「我見」での祭祀は控えて、指導を仰ぐようにしていただきたいと思う。

御啓導あり【大司命節の神示『霊読せよ!』】

御啓導【大司命節の神示・霊読せよ!】 

本日より厳粛なる神々の事執りがおこなわれる。

すなわち『大司命節の秘機』である。

大小の司命神によって、霊魂の感格がおこなわれる。

殊に人間界は、七十二、八千七百諸神、国津三十九司命神によって、次の1年の命運・宿命・運命が決められてゆく。

普通の人間は、こういう秘機を知らないで、生きてゆく。

多少の運命は改善できるが、決定的な宿命は中々改変が難しい。

たしかに歴史上、運命を改変した人間もおり、そういう教えを遺しているが、それはその人にして出来たことであり、深い宿命を持った人の運命は中々変えることができない。

だが、大司命節の秘機を知ることにより、さらに大きく運命を変えることができる可能性が出てくる。

今朝(早朝)、産土神社(うぶすなかみのやしろ)に参詣した。

神々の事執り、幽政が万事円満なる事、周囲の人々、すべての人類の福寿、生徒たちの幸せ、家族の安寧、万霊の冥福、関連のある祖霊・列霊の冥福など等を祈願した。

そして、その始まりにふさわしい御啓導が、歴然とありました。

『霊読せよ!』との神示が、司命皇神(しめいのすめがみ)より降されました。

このことに遵い、大司命の期間に、『霊読』を行なう予定です。


この中に収められた神宝(図符)によって萬霊を感格する為に祈る


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