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  • 2012.12.01 Saturday
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霊動法を如何に修得するか?

チューのテキスト
(魔境・魔事を祓壌する悪魔祓いの秘法『チュー』のテキスト)

わが会での今後の1つ課題は、如何にして「霊動法」を指導練磨するか?
という問題がある。

その前提となる、いわば前法というか、そのようなものをやろうか?などと考えている。気が満ち、霊気が満ちると自動的に運動をはじめる。

僕は16歳当時、この霊動法を伝えている方のところへ行った。研修も受けたが、霊動は起きなかった。また、ある種の霊能開発法のテキストを手に入れて、その修法の中に精神集中法と霊動法が記されていて、興味をもったが本物の法に触れることはできなかった。さまざまあったが口寄せ以上のものではなかった。

「日本野鳥の会」の創始者であったか?中西悟堂氏は、ごく若い時に、滝に打たれていて自然に霊動が起きるようになったという。武州御岳山も愛していた方のようである。御岳神社の参道の階段に碑があったと思う。

人体放射能の体感・体得、霊動法の修得の2つが出来ないと、本物の鎮魂帰神法の体現は難しいと僕は考えている。僕の流儀では、鎮魂帰神法が神仏両方の幽真界に通ずる、土台となる法なのである。これができないと実際のところ「悟り」などいうものは屁理屈であり「絵に描いた餅」ということである。法力・霊力ということに関連しているのである。

伝授・練磨というときに、大いに信頼関係がその成果を左右する。強力な法であればあるほど、魔境・魔事がでてくる。魔事には幾つかの種類があり、これはいずれ解説する必要があろう。

魔事や霊的魔障にはチベットの法が一番である。その中でも、バン・ネンデンなどの種類はあるが「チュー」が一番である。これは「悪魔祓い」の法である。墓場などで真夜中に行うのですが、一度実際に修行しているところに同行するとよいかもしれない。

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