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  • 2012.12.01 Saturday
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相模原の小学校の実例【子供を持つインテリは吼えろ!】

いまからお話しする実例は、わたしの身近な出来事だ。

わたしの義姉は、医師であり、わたし自身の肉体的な科学的健康数値を指導していただいている。お陰で、病院嫌いだったわたしも、自分の感覚と血液検査・MRI・ヘリカルCT・エコー検査・心電図・その他によって、遺伝的な病因と、運命学的な見地から見た病因などを、自分を材料にして確認することができた。

自分の身体を霊視・透視して、医学的検査による結果と、霊的な知見が相応するという画期的な発見をすることができた。同時に、宿命封じ・宿命転換の具体的な方策を編み出しつつある。これは大いなる福音だと考えている。

以上のような環境と体験により、発見があったわけだが、科学的法則を重んじるという、本田霊学の道統の伝統にも合致したものだと思っている。わたしの知見・見解も一皮剥けたわけである。

そんなわけで、科学至上主義者ではないが、現象世界・物質世界のなかにあっては、科学的な見地というものも、きちんと認識しておかなければいけないと考えるのである。

そんな折、件(くだん)の義姉は病院のある立場にあるのだが、自分の子供の小学校の運動場の土を採取して、独自に東京大学の知り合いの先生に検査をしてもらったそうである。実はわたしの従兄弟も東大の地質学の先生をしていて調べてもらうことも可能だった。わたしの息子も東大出なので可能だったかもしれない。

もちろん放射性物質の有無の検査だ。聞きかじりなので詳しいことは知らないが、セシウム134、137が、はっきりと検出されたそうである。相模原の小学校においてだ。

東京や千葉、埼玉すべて同じようなものだろう。みなさんは、そう思わないか。

世のインテリは、おとなしくしていないで吼えろ、と言いたい。特に子供がいるインテリは、そうあるべきだと思う。獅子吼しないといけない。

現在、義姉は其の小学校の校長に、この事実を突きつけて、行政を動かすべく、意見書を出したそうである。正々堂々、ちょろまかしの部分がなく、さすがというより他に言葉がない。

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