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神業の兆しあり【福島原子力発電所のゆくえ】

レベル7に訂正
日本国政府は、遂に「国際評価尺度・レベル7」に訂正した。

【霊夢にて感得せる一首】

『大地震の 神業前徴あり 怖奇魔の 大禍津毘の 禍津火を消す』

読み方(わざわいの そのきざしあり ふくしまの おほまがつびの まがつひをけす)

すなわち、福島原子力発電所の行く末を表わした、一首である。

東日本大震災・大地震は、すでに起こった事実だが、それだけでは終わらないということである。
引き続く地震・人災によって、福島の原発は壊滅する。

邪しまな火が完全に消されるのである。霊止(ヒト)は、原子力の火によって生きることで、禍津霊に侵される。凶事(まがこと・悪しきこと)を招くのである。原発の火は使えなくなる。それはすでに成った。

本来は、「福の島」が、「たくみに怖れをもたらす魔」になってしまっている。産土の大神をご支配されている、その上の大神によって大改革が断行された。

この神業の仕上げには、前徴(きざし)がある。それは再びの大きな地震と人災である。もうすでにそれは起きはじめている。

本日、知らぬ土地に居る霊夢を見た。土の上に立ち、清い水の流れのある、家屋にいたのである。

まだ、神業・大震災は終わっていない。これから新しい局面に展開してゆく。


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