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  • 2012.12.01 Saturday
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御祝い禊ぎ会前夜の奇瑞【我孫子カイロプラクッティクセンター開院前夜】

わたしは2月12日(土)の夜から今の時間まで、我孫子カイロプラクティックセンター開院お祝いの為の「禊ぎ会」ならびに「神拝式」の準備をしていた。まさしく遅れ遅れの「豊(卯)」の因縁である。

神界に結縁するところの護符、法式に用いる祝詞や秘詞を準備していたのである。

まったく不思議なことであるが、或る霊的な秘書が気になり、しばらく読んでいた。わたしは少年のころから、こういう感覚があった場合、大抵何かある。経験的にわかっている。

その書には、こうある。

彼の世界では「火の行、寒水の行」があり、寒の時期の修行は、主に「筑波山の白滝、不動滝」あるいは「日光の華厳の滝」で行うという。およそ30日間、両部の法式で行うという。

これは「山人界」と呼ばれる界での修行だ。地仙と呼ばれる存在だといえる。「両部」というのは、神のほうもあり佛のほうもあるということである。だが、主に神祇を尊んでいる。この界では、密教の護身法なども切る(結印する)とも言われている。

あと数時間で訪れ修行するであろう「白瀧」には、霊的な意味において重要な秘密が込められていたのである。出発の数時間前の前夜に知ったのは、まさしく奇瑞である。 

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