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  • 2012.12.01 Saturday
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ジャポノロジー叢談【新元素・ジャポニウムの認定!】

ジャポニウムとジャポノロジー

朝日新聞に以下の記事が掲載されていた!
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新元素 日本、初めて発見か 認定ならジャポニウム?

 理化学研究所のチームが2004年に発見を報告した新元素が、国際的に認定される可能性が高まった。再実験の結果、新元素の詳しい性質が明らかになり、発見の確度が高まったためだ。発見者と認定されればチームに命名権が与えられる。日本が発見した初の元素として、理研は「ジャポニウム」などの名を候補に挙げている。
 元素は重くなると壊れやすくなり、放射線を出しながら、より軽い元素に変わる。ウラン(原子番号92)より重い元素は天然にほぼ存在せず、実験室で作ることによって新発見が積み重ねられてきた。
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詳しくは朝日新聞なり、その他の掲載紙を見ていただきたい。

今朝、来月の合宿に向けて資料の整理などをしていた。

できるだけ分かりやすくするために・・・。

ふと、この霊学・霊術は、日本人の霊魂(たましひ)に根付くものであり、日本人である限り、体得できるものだと感じた。

このような霊法は、外国には出てこないだろうとも思った。

あっても亜流の憾みを免れ得ない、そう考えた。

そこでわたしは『これはジャポノロジーではないか!』と、心中深く頷いた。

ほぼ同時に『新元素・ジャポニウム』の認定記事を知ったのであった。
 


神の素粒子【最後の素粒子・ヒッグス粒子の存在が確実】

神の素粒子『ヒッグス粒子』の発見へ



遂にという感じだ!

神の素粒子と言われる『ヒッグス粒子』の存在が確実となったという。

これは宇宙の発生や生命の発生の謎を解くことにつながり、物資とは何かという答がここから出てくるとも言うのだ。

今まさに本当に凄いことが発見されつつある。

ヒッグス粒子は1960年代半ばに理論的に存在が予言されていた。しかし実験では発見できずに、40年が過ぎた。

宇宙誕生の大爆発ビッグバンの直後、さまざまな素粒子が生まれ、みな光の速さで飛び回っていた。宇宙が急激に膨張して冷えると、ヒッグス粒子が発生して空間を満たし、素粒子は質量を持つようになった。

こうして物質の発生へとつながる。

門外漢には、何を言っているのか分からないが、物質の発生に関わる素粒子の発見だということが分かる。

一人の天才の偉業も大切だが、その後の1000人の努力が、モノを成し遂げるには必要だということが分かる。

物理学を追求するように、思想修道の道も歩まねばならない。

6月21日(月)の『金環日食』の時に感じたのは、このことの発見もあったと思う。新しい時代への突入である。

しかし、我れは思う。日本の政治行政は、いったい何をやっているんだろうと。

みんな願いを七夕に掛けよう!心霊力(こころのちから)でもって、日本も地球も良い方向にゆくように!
 

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