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  • 2012.12.01 Saturday
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聖経を奉読すべし【神仙感応経(太上感応篇)】

「神仙感応経」 。
あなたは此の経をご存知であろうか?

「大祓詞」と共に奉読すべき経典である。
此の経は、本来は「太上感応篇」という名称で知られているが、斯道では「神仙感応経」というのである。

正確に訓読できるように編集してある経本はあまりない。世界聖典全集のものは正確さに欠けている。

わたしの所持している経本は5種類あるが、来年の「霊学講座(第16回)」では道を成ずる上で一番善いと思われる経本を提供しようと考えている。(今回の第15回霊学講座は、年災祝詞である)

神仙感応経を讀誦した功徳で、いわゆる成仏・成仙した修道者もいたくらいなのである。其れは一人や二人ではない。此の経は彼の神界から人間界に賜った聖典なのである。

我々は産土神を奉じている。だからこそ此の経の讀誦にも功徳が生ずるのである。産土神の教えが多く含まれているからだ。修道者諸人はそのことを知らなければいけない。

来年の初講座にて、この聖経を説く。

12日の霊学講座では、予定通り「年災護符」の授与、「年災祝詞」を教授する。



 


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